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zoom RSS 遊助の「ひまわり」がリリース♪

<<   作成日時 : 2009/03/10 18:35   >>

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何かアフィリエイトやってるブログみたいだなあッ♪\(^o^)/
今日の私は、ひっさしぶりにご機嫌で〜す。なんでって上地くんのソロシングル、「ひまわり」がようやく発売されたから〜。きゃっほーい♪
ほんとは明日なんだけどね、予約してたら今日着いたのだ〜。うれしーなぁ☆
収録曲は「ひまわり」の他に、CMソングに起用された「さくら物語」、「そよ風」の三曲プラス「ひまわり」のInstrumental、これで1233円はお得です!(やっぱアフィリエイトだ、お金貰ってないけど。笑)
あとねー、ジャケットの帯に手書きのメッセージが書いてあるの。ちょっと面白いってゆうか、可愛いから、CDショップに入ったときでも手に取ってみて。
オマケのシールを剥がした下にも書いてあります。間違いそのまんまのコロコロ丸文字に、マンガ世代のイラストがいかにも。。。ぷッ!^m^

この「ひまわり」は、「クイズ・ヘキサゴンU」で去年の10月に行われたヘキサゴン・ファミリーのコンサートの模様が、一部放映されたとき初めて聴いたんですが、そのときから「えー、何コレ?いい曲じゃーん!」と気に入っていたんです。でもなぜか「We Love ヘキサゴン」の中にも収録されてないし、何で発売しないんだろう、絶対売れるのに・・・とすごく残念に思ってたのね。
ところがお正月も元日から、flumpool の「Over the rain〜ひかりの橋〜」を探して7&Yをさまよっていたとき、ふとサイドバーの予約ランキングを見たら、「遊助/ひまわり」がトップになっていたんです。えッ、これって字こそ違うけど、上地雄輔の「ひまわり」じゃないの?と、がぜん検索(笑)。即予約しちゃったとゆうわけです。いやん、らっきぃ☆(^^)v
昨日「Hey Hey Hey」で聞いたところによると(そろそろ発売日なので、宣伝に出演するだろうと音楽番組に網を張っていたのだ。ふふふ・・・)、ヘキサゴン・ファミリーのコンサートのサプライズとして作った曲なんだそうです。で、遊助という名前は、ブログのタイトルに使っている当て字(神児遊助)をそのまま使うことにしたらしい。いちおーヒップホップなのかな、ラップ調のとこもあるし。清々しくて何かもー、無条件で癒される感じの曲調なんだけど。(^^ゞ
おまえは十代かよ?ってヒップホップ系ファッションといい、「アーティスト遊助」とゆー肩書きといい、また気難しい人たちから「何の苦労もないみたいにへらへらしやがって、いい気になるな」的な反発を、ネットでさんざん書かれそうな気がする・・・。ま、そんなのほっときゃいいんですが、私的にも「もうすぐ30男のこの可愛さを何とかしてくれッ!」て感じだし?いやだから、褒めてるんですってば!(笑)

作詞は三曲とも、上地くんが自ら担当。
えこひいきなしで、さらっと心に沁みるいい詞ですよ。
なかにはおバカキャラで売れてるのに、まともな詞が書けるのかと思う人もいるでしょうが・・・言葉の選び方というのはセンスですからね。ボキャブラリーが多けりゃいいってもんじゃありません。
人を感動させてやろうとか、深いことを書こうとかって余計な雑念がないぶん、上地くんの感じ方や生き方が素直に出ていて、だから心地よいのかなーと思ったりします。たとえば「そよ風」のオープニングに、

 まぶた閉じて 心開いて
 手と手をつなぐ あと笑うだけ
 生まれ定めは 風まかせ
 吹かせ心地良いそよ風

という歌詞があるんですが、これなんか沁みるように潔いよねえ。
ちゃんと痛みを受け止めたうえで、どうにもならないことをぐちゃぐちゃ云うより笑いながら生きよう、そうすれば心地よいそよ風が吹く、そういう人にきっとなろう・・・。これこのように、説明すると途端にクサくなる(笑)、だけど一番大切なことを何の気負いもなく、ごくありふれた優しい言葉で表現できる人ってそういないですよ。三曲とも聴いてると、目の前にその情景がこう・・・ふわ〜っと広がってくるしね。
何より幸せになれる(笑)。それも生きてるだけで幸せと感じられる。
このところ色々としんどいことが続いてるので、何か感謝したいような気持ちです。

 青い空と雲
 太陽つかまえんぞ〜♪
 (しまっていくぞぉー!)

イェイッ♪(^^)v

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